秩父まつり会館は、毎年12月2日、3日に行われる秩父夜祭に関する屋台・笠鉾を主とした関係資料を展示しています。
花に、まつりに、札所に温泉。見所いっぱいの秩父路。道の駅ちちぶが秩父路の観光をナビゲートします。
古くより、秩父は「知知夫絹」として、絹の産地でした。秩父銘仙の染織り物の展示・即売や歴史の紹介のほか、染織り体験できます。
広さ約16,000平方メートルにピンク、白、紫色など全8種、約35万株が植栽されています。開花期は4月上旬から5月上旬です。
清雲寺のしだれ桜は樹齢約600年といわれるエドヒガンザクラ。埼玉県の天然記念物に指定されています。3月末より開花し4月初旬から中旬が見頃。夜間はライトアップされていて夜桜も楽しめます。
秩父には観光いちご園・ぶどう園をはじめとした、たくさんの観光農園が各町村に点在しています。秩父にきたらぜひ観光農園や体験施設に立ち寄って旬の味をあじわったり、農作業体験をしてみて下さい。
奥秩父荒川はしだれ桜にそばの里。 「あらかわ亭」は、そば処として荒川のそばを御賞味いただくとともに、「そば打ち」が体験できるそば道場です。
秩父鉄道のC58-363号機の運行。3月から11月までの間、日、祭日、春休み、夏休みを中心に約80日前後運行しています。